英語のお勉強:B点
やさしいニュース英語で英文法・英単語のお勉強
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| ■やさしい英単語 deal with 〜に対処する certain(形)とある call names 罵倒する be fed up with 〜にウンザリする imply(他動)〜をほのめかす constant(形)絶え間ない insult(名)侮辱 |
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| ■やさしい英語教室 さて、ここ連日英文法のメカニックな説明が続いていたので、 今日の英語教室は口語表現でいってみましょう。 None of us could deal with a certain person. deal withは“〜に対処する、対応する”の意味で頻出。 今回はwithの後に人がきてるけど、物事にしても勿論オッケー↓。 None of us could deal with this matter. (誰もこの問題に対処できなかった) call namesは“悪口を言う、罵倒する”って意味。 必ずnamesと複数形にしないとダメです。 be fed up withは“ウンザリする”の定番表現。 withの後にウンザリする事柄、人を入れれば完成。 発音はフェダップ・ウィズです。 これでいろいろウンザリしてみてください。 Asked if the member was to remain nameless, Billy Sheehan implied it was frontman Eric Martin. ↑は典型的な分詞構文。今日はメカニックな英文法はやらないので次の機会のお楽しみ。 前にこのパターンの分詞構文の説明したと思うっす。 ←の見やすいか疑問な目次からどうぞ。 He's a great singer, but... ↑はアメリカ人が使う、典型的な悪口話法。 最初に“グレイトなシンガーだ”とワンクッション置いて、 “実は嫌なヤツだ”と続けます。 もちろん話の焦点はbut以下の悪口部分です。 しかし、それしか言わないと角が立つので、 最初に良い部分を言ってショックを和らげるのです。 これはまあ、やさしさっちゃーやさしさだけど、戦略っちゃー戦略っすね。 I suck. これは“最低”って意味のスラング。 主語に最低の対象となるものを入れて完成。 You suck.(あんた、サイテー) This game sucks!(なんだこれ、クソゲーじゃん!) 品の良い言葉じゃないから、使わないほうが良いです。 ビジネスやエッセーなどの文書に使うのはもってのほか。 I gotta go.(行かなきゃ) gottaはhave got toの究極に縮まった形。 have got to = have toです。 発音はガラ。 これは完全口語限定。 gottaとか文書で書いたら確実に品性疑われます。 読まずに破棄されるし、知能が低いと断定されてしまうでしょう。 (c) Moss 2005 All rights reserved. このお勉強をお友達に知らせる 人気ブログランキング |
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Posted by Mossちゃん
│英語表現
TOEIC(R)で920点を取った医師の英語勉強法
この英語本には衝撃を受けたっす。
ここに書かれている英語勉強法は、極めて具体的です。
著者は医師だということなんですが、だからなんすかね。
非常に理に適っているというか、淀んだり分かりにくかったり、
ということが無い。
間違いなくこの著者は、この方法で英語を身につけたと見ましたね。
そうでなければここまで具体的に書けないっすよ。
おまけについてくるリスニング教材にも注目です。
これはネイティブの友人の会話を隠し録りしたもの。
これを聞くと驚くと思いますよ。市販のテキストに収録されてる
リスニング教材の話し方とは全然違います。
どれだけ違うか、ここの下のほうにあるサンプルで聞いてみましょう。
ネイティブは普段こういう風に話してるんですよ。
1480円のリスニング教材ですがこれを丸ごとおまけにつけるとは、
太っ腹っすねぇ。こっちは嬉しかったけど、わははは。
Mossちゃんはすんげえ量の英語本や英語教材を
読んだり試したりしてます。
だけどあんまりB点で話に出さないのはですねぇ、
ぶっちゃけて言うとオススメしたいと思うものがないからですよ。
これは良いと思う。
特におまけのリスニング教材とのコンビネーションは完璧。
自分の英語勉強法が確立できていない人、どうやって勉強したらいいか
迷っている人には非常に明確な方向性を与えてくれると思う。
読み終わった直後から猛烈に英語の勉強をしたくなると思いますよ。
それとねぇ、英語の先生にとっても非常に参考になるね、きっと。
いやあ、すげえ英語勉強法を読んだ。ありがとうございます。
<読者の声>
(c) Moss 2005 All rights reserved.
ここに書かれている英語勉強法は、極めて具体的です。
著者は医師だということなんですが、だからなんすかね。
非常に理に適っているというか、淀んだり分かりにくかったり、
ということが無い。
間違いなくこの著者は、この方法で英語を身につけたと見ましたね。
そうでなければここまで具体的に書けないっすよ。
おまけについてくるリスニング教材にも注目です。
これはネイティブの友人の会話を隠し録りしたもの。
これを聞くと驚くと思いますよ。市販のテキストに収録されてる
リスニング教材の話し方とは全然違います。
どれだけ違うか、ここの下のほうにあるサンプルで聞いてみましょう。
ネイティブは普段こういう風に話してるんですよ。
1480円のリスニング教材ですがこれを丸ごとおまけにつけるとは、
太っ腹っすねぇ。こっちは嬉しかったけど、わははは。
Mossちゃんはすんげえ量の英語本や英語教材を
読んだり試したりしてます。
だけどあんまりB点で話に出さないのはですねぇ、
ぶっちゃけて言うとオススメしたいと思うものがないからですよ。
これは良いと思う。
特におまけのリスニング教材とのコンビネーションは完璧。
自分の英語勉強法が確立できていない人、どうやって勉強したらいいか
迷っている人には非常に明確な方向性を与えてくれると思う。
読み終わった直後から猛烈に英語の勉強をしたくなると思いますよ。
それとねぇ、英語の先生にとっても非常に参考になるね、きっと。
いやあ、すげえ英語勉強法を読んだ。ありがとうございます。
<読者の声>
- ずっと本を読ませていただいていたのですが、目からうろこでした。このような本は、未だかつて、書店で読んだことがありません。医師の仕事も大変だろうと思いますが、英語学習方法の分野においても、日本の第一人者になれるのでは、などと思ってしまいました。
- 今までの勉強法が間違っていたんだと改めて思いました。非常に参考になる勉強方法だと思います。脳の機能などに触れられて解説されているので、説得力が他の勉強法とは比べ物になりません。ありがとうございました。
- 理路整然と説かれた内容にとても感動しています。具体的に記載してあるので、早速参考にしてみようと思います。ありがとうございました。
- 従来の勉強法と視点を変えたやり方に斬新さを感じ、また部分部分ではこれまでの自分の考え方と共通している事もあり、納得の、勉強法でした。早速試してみますね。貴重な体験の伝授、ありがとうございました!!
- とても参考になる内容でした。これは、買って損はないです。ていうか買いです。”理解すること”の根本にも触れる内容です。
(c) Moss 2005 All rights reserved.
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※無断転用・引用・転載などはできません。
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